好評をいただいております「森永乳業の宅配サービス」、弊社でも続けております。
只今、「無料サンプルお申し込み受付中」です。

添付チラシから、3つお選びいただけます。
ホームページからでも、お電話でも受けつけております。
是非!一度お試しください。

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令和10年「御柱祭」の日程が、発表されました。
上社の山出しが、4月1日(土)、2日(日)、3日(月)
下社の山出しが、4月8日(土)、9日(日)、10日(月)
上社の里曳きが、5月3日(水)、4日(木)、5日(金)
下社の里曳きが、5月12日(金)、13日(土)、14日(日)
前回2022年の御柱祭はコロナ禍のため、トレーラーによる山出しでした。

今回は従来通り、人力による曳行と木落しを行う予定です。
各地区ごと早めに諸準備を進めて前回分も含め、「より盛大が楽しいお祭りにしていただきたい。」
と、日程の発表を一年早めたということです。
野球と言えば・・・大谷選手の話題ばかりですねぇ~
昨日、日本のプロ野球も開幕しました。
近年、民放での野球中継は少なくなりました。
サッカーの方が、視聴率が良いのでしょうか。
今朝の長野日報スポーツ面を、広げてみました。
サッカー日本代表「森保監督」が、巨人 vs ヤクルトの開幕戦で始球式を務めたとの記事がありました。
「サッカー選手になる前は、巨人の選手になりたいと思っていた。すごく感激」と記されています。
その横には「ドジャース開幕3連勝」「大谷2試合連発」と、やはり大谷人気は不動です。
紙面右ページを見ますと「横浜 決勝へ 智弁和歌山」とあります。
第97回 選抜高校野球大会も、もう決勝戦なんですね。
そして、もうすぐ春ですね。
長野日報販売㈱ プリント事業部より、お知らせいたします。
弊社では、「横断幕」「垂れ幕」の制作もさせていただいております。
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室内向け横断幕・垂れ幕の出力価格
※半端の長さでもメートル単位でのご請求となります。
※ファイル形式:PDF・JPEG・ワード・エクセル・紙からの取込みも可能(A3まで)
まずは、お問い合わせください。
TEL:0120-57-1551
FAX:0266-58-0960
E-mail:print@nippo-h.co.jp
担当:赤羽(アカハ)
皆様方には「全国郷土紙連合」を、ご存知でしょうか?
北海道から沖縄県まで、各地方での新聞を制作発刊している新聞社の連合組織です。
北から・・・
「十勝毎日新聞社」「苫小牧民報社」「北羽新報社」「荘内日報社」「長野日報社」「東愛知新聞社」「紀伊民報社」「宇部日報社」
「南海日日新聞社」「宮古毎日新聞社」「八重山毎日新聞社」
の11新聞社が加盟しております。
今日の長野日報には・・・
「秋田⇔東京 児童がオンライン交流」(北羽新報社)
「熱気球から「景色きれい」」(十勝毎日新聞社)
「恐竜と化石のまち 周遊ツアー」(苫小牧民報社)
「青空の下 4932人力走」(東愛知新聞社)
の記事が掲載されています。
各地の地元ニュースを見て、それぞれの地域の春風など感じていただけたら幸いです。
ここ2,3日の日中は、だいぶ暖かくなって参りました。
乾燥が続く地域からは、山火事のニュースも続いています。
3月4月は、山火事が多いとの報道も耳にします。
この時期は、火の取り扱いには特に気を付けなければなりませんね。
また、3月4月は、卒業や入学の季節でもあります。
新年度となる4月は、何か新しいことを学び始めるきっかけとなる月でもあります。
そこで、長野日報販売にて開催しております「パソコン教室」でも、新年度の受講生を募集します。

こちらのホームページからの問い合わせも、受け付けております。
この機会に、新しい知識を身に着けてみてはいかがでしょうか。
天気予報関連の会社が、それぞれの桜開花・満開予想を発表するころとなりました。
日本気象協会によりますと、東・北日本は平年並みか早まる可能性を伝えています。
県内ですと、高頭城址公園のタカトオコヒガンザクラは、来月2日ころに開花して7日に満開になるようです。

それより早い予想が飯田市のお宮通りで、今月27日開花で来月2日に満開。
松本城・上田城址公園が、来月1日開花で6日に満開との予想です。
南北に長い長野県です。
ゆっくりと春と満喫したいものです。
長野日報でも、桜情報を写真も掲載しながらお伝えしていきます。
昨日は、伊那市で「新しい地方経済・生活環境創生会議」が開催されました。
この会議は、東京一極集中の流れが止まらない反省を踏まえて昨年11月に発足したものです。
石破首相は、初めての出席でした。
会議のテーマは「日常生活に不可欠なサービスの維持向上、デジタルの活用」でした。
阿部長野県知事、白鳥伊那市長、宮田村の宅幼老所の運営者、青年海外協力協会、佐久医療センターの担当者による発表がありました。
・女性にとっても居心地がよい空間をつくる必要があること
・リニア中央新幹線を活用したまちづくり
・官民連携で課題解決に取組むことの必要性
・ドローンを利用しての「買い物支援」
・移動診療車の活用とその効果
・食と水とエネルギーを自分たちで賄う地方都市づくり
など、石破首相に対して、自立した地方都市の存在に理解を求めました。
石破首相からは、「日本にはいい話はあちこちにあるが、面になっていない。
点が密になってきている。もう一度面にしてほしい。広げていく取り組みをしていきたい。」
との言葉がありました。
狭い日本ですが、地域ごとの格差は埋まらないものですね。
次々と、色んな手口の「詐欺」が増えています。
先日、私の友人(東京在中)が、PayPayを騙った詐欺で高額被害に遭ってしまいました。
調べてみると・・・
・「PayPayで送金してくれたら、増やして返します。」
・通販サイトで購入手続きした後で「在庫切れなので、PayPayで返金します。」
と言われ、相手の指示通りにスマホを操作して逆に送金してしまう。
・PayPayのログイン情報やSMS認証コードを送らせ、不正ログインをされて勝手に送金を行う。
などなど、色んな手口による被害相談も増えているようです。
皆さまにも、キャッシュレス決済には充分お気を付けください。
昨日3月11日で、東日本大震災から14年の月日が経ちました。
震災によりる犠牲者は、2万2千人を超えています。
追悼式が行われた岩手・宮城・福島では、地震発生時刻の午後2時46分に合わせて黙とうがささげられました。
今年から大リーグにて活躍が期待されている「佐々木 朗希投手」は、9歳の時に被災して父親と祖父母を亡くしました。
佐々木投手は、学校にいたため集団で高台に避難して無事だったとのことです。
しかし、陸前高田市の自宅は津波に飲まれたため、大船渡市へ引越して高校野球でその名を全国に広げました。
陸前高田市や大船渡市は、今回の大規模火災の被害にも遭ってしまいました。
アメリカにいる佐々木投手も、地元への思いから多額の寄付等をされましたね。
福島県主催の追悼式に出席された石破首相は、「防災庁を設置し、世界一の防災大国にすべく力を尽くす。」と述べられました。
大きな災害を経験し、そこから得られた教訓を今後の災害に活かせるようにして行くことが重要ですね。
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